こうなるとはやりストーリーが重要ですね。
6/07/2010
5/28/2010
THIS IS IT-Paul Anka & Michael Jackson-
NYのMJ友のななえさんから教えてもらった、
マイケルのトリビュートYouTube。
アレンジ、構成共に、最近の中で一番泣けます。
ちなみにこの曲は生前、ポールアンカ氏がマイケルと共同制作したものです。
Keep Michaeling!
5/26/2010
「OFF THE WALL」本当の意味。
来月の一周忌を前に、MJ関連モノが溢れてきました。
その中でお薦めを。
UOMO7月号でのマイケル特集はとてもよくまとまってます。
ライターはMJの見過ごされていた本当の姿をわかりやすく紹介する、寺西郷太氏や
吉岡正晴氏など、どれもマイケル愛にあふれた素晴らしい内容。
その中で知った、アルバムOFF THE WALLの本当の意味。
直訳すると「壁から離れる」となるが、正確には「型から離れて、突拍子もない事をする」
と言った意味で、アルバム冒頭を飾る邦題「今夜はドントストップ」は<満足いくまでやめないで>とヤル気全開。<年を取る前に楽しもう!自分を抑えるのはやめて、内面奥深くにある自分をさらけ出せ!だって僕たち、24時間パーティーピープル>とノリノリにも程がある内容だった。また「BAD」の本当の意味も知って感動してしまいました。
ぜひ店頭で!
もう一枚は藤原ヒロシ氏による、REMIX盤。僕はまだ聞いていませんが、友人曰く相当な出来との事。
ある雑誌のインタビューで、死後多くのトリビュートアルバムが出たが
あまりに急ぎ過ぎて内容が追いついていない作品もあったが、
今回は時間をかけてじっくり作れたとの事。
たのしみ!
最後に、
「流行からはずれてると言われれば、
やる、というのが僕の姿勢なのです」
マイケルジャクソン
KEEP MICHAELING.
5/23/2010
5/21/2010
MJ追悼特番

来月25日は、MJの命日。
それに伴い、6月20日(日)14:00~16:00FOXチャンネルにて
”FOX独占!マイケルジャクソン追悼スペシャル”放送します。
社内では至る所でマイケルの曲、映像が溢れていて、
まさにエディター冥利に尽きる毎日にBIG THANK YOU!
その中でマイケルの衣装の話となり、平和を願い、
世界中の民族衣装を取り入れたステージ衣装があり
それを着てWE ARE THE WORLDを歌う予定だったようです。
間のなく一周忌ですが、日に日にマイケルの偉大さを実感するばかり。
KEEP MICHEALING!
5/18/2010
栗城史多
「最近の若者は、、、」と昔からよく使われるフレーズですが、
この栗城史多(くりきのぶかず)氏、弟と同じ27歳で無酸素登頂でエベレストを目指しています。
彼のプロフィールを見ると、高校卒業しても夢も目標もなく、ただ都会にあこがれ東 京へ向かうも、挫折。
1年間のフリーター・ニート生活を行う。上京から1年後には北海道へ戻り、大学に進学。
あることがきっかけで山岳部へ入門する。登山を開始し2年が経過した2004年6月(22歳) 初の海外旅行で北米大陸最高峰の「マッキンリー」を単 独登頂に成功。2005年1月南米最高峰「アコンカグア」 (ポーランド氷河)に 単独登頂してから登山を通して、 地球を感じてみたいと思い、7大陸最高峰のうち6大陸 を単独で登頂。
2007年からは、ヒマラヤ8000m峰を目指すようになり、2007年5月、ヒマラヤ初遠征で世界第6位高峰 「チョ・オユー」単独無酸素登頂を果たす。と現在進行形で夢を実現化しています。
彼の座右の銘:”全てに感謝”
使命は:”人に感動してもらう冒険を行い、一歩踏み出す勇気を与える”
またエベレストを目指すにあたり、片道400万円(ヘリコプター代)かかるそうで、
チームクリキのメンバーになる事で、有志で寄付を募っています。
またiPhoneアプリでも彼の写真集を購入する事で寄付できるようになっているのでぜひ。
今現在もアンナプルナ(8091m)に挑戦中に、伝説の登山家ラインホルト・メスナーに出会い
こちらまで高まっちゃいました。ナマステ
ラベル:
Made In Japan
5/14/2010
地球交響曲
昨日、また一つ年を重ねました。
高田先輩曰く、人生は30000日(365x80計算として)
と思ってた以上に短いので、楽しむ事にさらにどん欲に生きて行こうと思います。
思い立ったら吉日で、休日を利用して次回作の準備を始めました。
そこでみつけた素晴らしいプロジェクト、ガイアシンフォニー(地球交響曲)。
龍村仁氏という元NHKディレクターだった監督の作品で、
「心の映画」をコンセプトの元、
自然発生的な自主上映活動によって拡がっている映画。
コンセプトもですが、何より人選がすごく良いです!
出演:ラインホルト・メスナー、ダフニー・シェルドリック、野澤重雄、エンヤ、鶴岡真弓、ラッセル・シュワイカート、ジャック・マイヨール、ダライ・ラマ14世、佐藤初女、フランク・ドレイク、星野道夫、フリーマン・ダイソン、ナイノア・トンプソン、ボブ・サム、ビル・フラー、ジェームズ・ラブロック、名嘉睦稔、ジェーン・グドール、ジェリー・ロペス、アーヴィン・ラズロー、石垣昭子、ケリーヨスト、ロジャー・ペイン、ラビ・シャンカール
この作品の存在を知り、”自立した映画づくり”って言葉にやられました。
ラベル:
Made In Japan
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